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こんにちは、『フーテンのまさ』です。
このホームページは、私がインドで撮影した写真を掲載したオンラインギャラリーです。
インドで撮影した写真を通して何か感じていただければ幸いです。

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2010/05/20 ・日本に帰国することになりました。


延長ビザがとれませんでした。


とても残念です。


インドで知り合った人に『どの様に写真を撮っているのか?』と聞かれる事が多かったので、私がどのように撮影していたか、よかったら読んでみてください。

2010/05/08 ・ ヒンデュー教の信者であれば、一度は訪れたい聖地であり、 何百年間もかわらず祈りの地として、又生活空間の一部として存在し続けてきた『バラナシ(Varanasi)』 の写真を追加しました。⇒
(火葬、水死体の写真もあるので、気の弱い方は見ないほうが・・・)
フーテンのまさ
2010/05/06 ・ 『ゴールデンテンプル (シク教総本山)』 の写真を追加しました。⇒ フーテンのまさ
2010/05/05 ・12年に一度のガンジスの大祭『クンブ・メラ』 の写真を追加しました⇒ フーテンのまさ
2010/04/16 ・ 『インドの人々』 の写真を追加しました。⇒ フーテンのまさ
2010/03/23 ・ インド3代祭の一つ 『ホーリー』 の写真を追加しました。⇒ フーテンのまさ
・ インドの中でも特に貧しい地方で開催された美しき女性が舞う 『メワール祭』 の写真を追加しました。⇒ フーテンのまさ
2010/03/19 ・ 12年に一度のガンジスの大祭 『クンブ・メラ』 の写真を追加しました。⇒ フーテンのまさ
  ・ 『インドの人々』 を撮影しました。 ⇒ フーテンのまさ
  ・ 最大の謎でもある ヒンドゥー教の苦行僧 『サドゥー』 を撮影しました。 ⇒ フーテンのまさ
2010/03/04 ・ 『インドレスリング』 の写真を追加しました。⇒ フーテンのまさ
  ・ 『赤い世界』 を撮影しました。 ⇒ フーテンのまさ
  ・ 『何気ない風景』 を撮影しました。 ⇒ フーテンのまさ
  ・ 『インドの日常』 を撮影しました。 ⇒ フーテンのまさ
  ・ インドの四大古典舞踊の一つとして、また世界三大化粧劇でもある『カタカリ』 を撮影しました。 ⇒ フーテンのまさ
2010/02/13 ・ケララ州にて 『象のお祭り』 撮影しました。⇒  フーテンのまさ
2010/02/07  『ブッダガヤ(仏陀伽邪 बोधगया)』 にて撮影した写真を追加しました⇒ フーテンのまさ
・鮮やかな緑が広がる 『ムンナーの茶畑』 で写真を撮影しました。(管理人お気に入り!) ⇒  フーテンのまさ
2010/01/23 ・ ・釈迦(如来)の成道(悟り)の地である、仏教では最高の聖地 ブッダガヤ(仏陀伽邪 बोधगया) にて、ノーベル平和賞受賞者でもある 『ダライ・ラマ14世』 を撮影しました。 ⇒  フーテンのまさ
2010/01/23 ・ティルチラパッリ,ブッダガヤ,マドゥライ、ミーナークシ寺院を撮影しました。 ⇒  フーテンのまさ
2010/01/18 ・ 『牛のお祭り』 を撮影しました。 ⇒  フーテンのまさ
2009/12/25 ・「今回は写真を撮るのを目的で海外に出る事に決めていました。
それは僕の中では今までとは大きく意識が異なっています。「ほんじゃぁ~旅いってきま~す」と言うより、模索、修行、挑戦と言った感じでしょうか。もとい、それはちょっと言い過ぎ。
元々はインドを選ぶつもりは全くありませんでした。それどころか「インドはもう沢山」が本音。

それは、前回の滞在中、低カーストの人々を家畜の様に集団リンチしている所を目の当たりにしたり、貧富の格差をまざまざとみせつけられたり。それに下痢三昧!前回は自転車だったので、ペダルに力を込める事の困難さが、アッ、ウッ、やべぇ、出そっ、、。
それから、それから、、、思い返すと色々出て来ます。
インドは確かに魅力的ではあるが、それらに又触れなければならないと思うと、心が折れるのでした。

じゃぁなぜインド? 
ある日、本屋で立ち読みしていた時の事です。インド人が群がる何かの行事の写真に添えられた一文が目に飛び込んできました。
確かこう言う内容だったはず、、、『神を求めるに、老若男女、貧富の差は無い』この文章で僕の心は決まりました。
一年の滞在を予定していますが、さてどうやる事やら。」

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